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終戦記念日・作成予定

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生と死

さて、最近は波乗り、WJ・キクリンジェット、SUP体験等、海での活動が多いのですが、子猿くんの誕生後まもなく猫が息を引き取りました。



生を受け18年。



猫にとっては大往生だったと思います。



猫は子猿くんの誕生を生きて迎えてくれました。



最期の2ヶ月を手術を受けるも回復しなかった右脚が壊死した状態で、子猿くんが岩手に帰郷する5日前まで寄り添い生き続けてくれました。



彼女なりに本能で死期をわかっていたのかもしれませんね。



産まれてから死するまで長年を共に過ごす彼女たちはもはや家族の一員です。



いつか流れ星をとってきてな!



最期までありがとう。



それとサッカーの大先輩の末期ガンとなり……。余命宣告があり、先輩は治療の影響で痩せ、髪も抜け落ちてもサッカーへの情熱は冷めらやらず。



一度話せばワールドカップの話題で盛り上がり、サッカーの試合会場へも奥さんと看護師帯同で観戦に訪れます。



別れは寂しいけれど、最期まで魅せてくれる先輩の背中はやっぱりカッコイイです。



「サッカー好きか?」と、怪我から復帰出来ずにいた高校生の頃の私に声をかけてくれた先輩。



あの時から今でも憧れです。



まだまだ青二才ですが、自分もいつかそんな人間になりたいと思います。



努力はいつか結果や経験として報われ、情熱はその努力を継続させてくれると思います。



今から出逢うチャレンジかもしれないし、今やっている海、雪山、サッカーのどれかかもしれない。



一度限りのこの人生、情熱を注ぎ込める何かとの出逢いとそれを通じて出逢う人々を大切に生きていきたい。



そんなことを思う日々でした。



ではまた。

ワールドカップ閉幕!

4年に一度のサッカーワールドカップ。世界一の国が決まる世界最大のサッカーイベントである。



結果はフランスが優勝。準優勝はクロアチア、三位がベルギー。



ドイツが予選リーグ敗退という波乱の幕開けから始まり、欧州、南米の強豪国が決勝トーナメント進出。そこへ日本も滑り込む形となった。



決勝トーナメントでは日本の惜敗から始まり、南米の国々の敗退が続き、ベスト4がすべて欧州という結果が待っていた。



若き力が台頭してきたフランス、イングランド。若き力で前回大会に臨み敗れたが、各選手が実力をつけ期が熟したベルギー。何度リードされようと追いつく不屈の闘志で勝ち進むクロアチアがベスト4である。



総合力でベルギーが優勢かと思われたが、数少ない決定機をものにし戦術で対応したフランスと、中盤を支配しイングランドを倒したクロアチアの決勝となった。



そして、決勝前半はクロアチア優勢であったが、審判の誤審と思われるPKから得点を決めたフランスがそこから試合を支配し優勝した。



ワールドカップを何度観ても思うが、超一流のサッカー選手たちが自国のユニフォームを身に纏い優勝を目指して戦うのは歴史が作り出したサッカー独自の感覚であろう。



ベースボールでは自分のコンディションを最優先し、ワールドベースボールでは出場しない選手もいるが、サッカー選手はすべての選手がワールドカップを目指す。



私はその選手たちを尊敬し、これからもサッカーファンとして応援する。



また4年後、新たな感動を心待ちにしている。



希望ではあるが、いつか私もサッカープレーヤーとして再びピッチに立ちたいと思う。

ニッポンイレブン、ありがとう。



ニッポンがベルギーに負けた。
ベルギーは私が優勝候補としていたチーム。しかし、ニッポンは真っ向勝負を挑み惜しくも散った。



その散り様は見事なものであった。
そこにはニッポンのサムライ魂が感じられた。



この戦いから、個々の努力と挑み続ける強い心。そして、その一瞬にかける情熱と夢を諦めない気持ちを肌で感じた。



私は大学時代ぶりにサッカーで泣いた……。
それは人生一度きり。今を生きることの大切さを私たちにもう一度思い出させてくれたと思う。



ニッポンの散り際は潔く……。
そして、勝ち上がったベルギーには優勝してほしい。



愛すべき我がニッポンイレブン。
いつまでも共に闘い続ける。



また、4年後たくましくなったニッポンイレブンを応援したい。



Clystal Kay
「幸せって。」
https://youtu.be/Q0MpbEzb4Qk

石井スポーツカスタムフェア2019



今回は石井スポーツカスタムフェアin仙台へ。



故障したブーツに伴い、OZくんのアドバイスを基にギアを一新するためカスタムフェアに行ってみます。



場所を間違え、何故か仙台港へ着いてしまうハプニングもありましたが、会場に無事到着。



受付を済ませ、足早にサロモン、テクニカ、ノルディカのブースを目指します。すると、途中JOさん夫妻にお逢いします。 (※顔出し許可得てます。)



立ち話になろうかと思いましたが、まだお目当ての品を見つけていないので挨拶程度に先を急ぎます。



すると、サロモンブースを発見。
ここでは愛用機「Salomon Q-LAB 」に取り付けるビィンディング「Salomon S/LAB SHIFT MNC」の交渉します。
交渉成立後はウォークモード付きブーツの選定に、テクニカ、ノルディカブースへ。



昨年、OZくんから勧められていたノルディカのStrider130を購入予定でしたが、テクニカのコーチス130も試し履きし、ノルディカアドバイザーの方の話も考慮した結果、ブーツはテクニカ・コーチス130に決定。



※前日に来ていたOZくんも今年のモデルであれば、テクニカ・コーチス130が最もオススメと話していたのと、スモークがかったオレンジに金具等が蛍光オレンジと配色がかっこ良かったのが決め手です。



この時間、約5、6分。即決でした。



あとは盛岡石井スポーツ店長と手続き内容を確認後、予約シートに必要事項を記入し手続き終了。



改めて、JOさん夫妻と挨拶を済ませた後、帰路に就きます。



ギアはいろいろあるので時間かけてみたいですが、個人的にはOZくんのアドバイスが的確なのであまりみないことにしています。



(OZくん任せでごめんなさい。でも、あなたのお蔭で私のスキーライフは楽しいものとなっていますよ。感謝しても足りないくらいです。)



まあ、今の自分には最強のギアが揃っているので、あとは滑り込むだけかなと。



さて、資金を工面しないといけませんね。今のサロモン、ヘッドの板とmarker デュークを売りに出して資金の足しにしたいと思います。



ついでにブーツも売れるといいな。



では。



今回の曲はドラマの主題歌と挿入歌。



どちらも素敵な曲です。

ミーハーかもしれませんが。

https://youtu.be/T7td6DGAQWM

こちらは綺麗な歌声と詩。

https://youtu.be/HGJK1IKIvrI

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